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2009年3月に作成された記事

2009年3月31日 (火)

干支ライター

去年は「流れ物十二支」というのを
続けていまだに未だけがまだなんですが
先日、こんなライターを見かけました。
これが干支ライターというやつでしょうか。

S

どうやら申(サル)歳、中国語では別の字ですが
絵でなんとなくわかります。
頭がよくて、人を近づけやすい=人気者の人と
いう意味でしょうか?
ちなみに私は、サルと仲の悪い動物が干支です^ ^

2009年3月30日 (月)

手帳

今年の初めくらいから気になったこと、気付いたこと
あったこと、ひらめいたことなどを手帳に書くように
なりました。以前は手帳に書くなどということは
ほとんどありませんでした。しかし最近
物覚えが悪くなったのと、BCやるようになってから
後で調べたいことも増えてきたこともあって。
で、使っているのが「トラベラーズノート」という
A5サイズ。なかのノート部分は入れ替えできるので
なかなかお気に入り。

Note1  Note2s
拾った貝に穴を開けて手帳のしおりを
作ってみました。たったそれだけなんです・・・・・
Note3
Shigeさんの手帳みたいに、スラスラと
素敵な絵なんか描いてあるとかっこいいのですが
なにぶん字は恐ろしく下手なのでその辺は
非公開とさせていただきます^ ^

2009年3月29日 (日)

キューピッドの落し物

今日の浜辺、雨は降っていなかったものの
北風がとにかくつめたかった~!
真冬より今日のほうが寒く感じてしまいました。
微小貝探しも手がかじかんでそこそこに撤収!!
帰り際に見かけたのがこれ。
キューピッドの商売道具が落ちていました。
Qps

この浜はカップルが多いのに、
こんな落し物されて影響を受けた方もいたのかも
しれませんね。

2009年3月28日 (土)

アルミと砂粒

この物体。
おそらくヒートシンクだと思われます。
Hs1s  Hs2s_2
電気製品、特にパソコンの中で発熱する部品の
熱を放熱させ温度を下げる役割をするものです。
ヒートシンクにもいろんな形状があるようですが
こういった形は表面積を大きくするためのようです。

このアルミでヒートシンクの隙間にはびっしりと
水晶浜の砂が挟まっています。

Hs3s
きつく挟まっているので取れません。
でも砂粒が挟まったままのヒートシンク・・・
自然の物と人工の物が同居していて
気に入っています^ ^

2009年3月27日 (金)

近所の砂浜

Umi

うちのすぐ近くに松林と砂浜があります。
しかしここは毎朝ビーチクリーナーが入るせいかどうか
ほとんど漂着らしいものはありません。

先日の天気の良い日、春の海が広がっていました。
向こう側は越前海岸。このずっと先に越前岬や三里浜があります。
入りこんだ湾なので景色は海には見えないかもしれません。

2009年3月26日 (木)

岩にとりつく

今日は寒い一日でしたが、先日の海辺はもう
春の色、流れ藻もたくさん打ちあがっていました。
期待したワカメは見かけませんでしたが。

Iwas

この岩場周辺を見ていたら岩にこんなもの。
20081115_34s
えらいメタリックなイソギンチャクだなと思って
よく見たら、イカ餌木の引っ掛ける部分のようです。
とってやろうと引っ張りましたがかなり食いこんでいるようで
とうとう外れませんでした。

この辺りは、秋口からアオリイカ釣りの方がとても
多くてあっちでもこっちでも投げては巻き投げては巻き。
岩に引っかかって無理やり引っ張った名残りと思われます。

2009年3月25日 (水)

わしらの季節

浮き玉も、モダマも、いろいろ拾えた冬も
終わって春になるとやってきましたわしらの季節!と
いわんばかりにあちらこちらに広がる
ハマヒルガオ・・・・
ちょっと顔を出し始めましたが、図々しいのか
あっという間に大きくなっていきますね。
Hamahs

この海の色がもっと青く、澄んでくる頃には
また撮ってみたいと思っています^ ^
Beach21s

2009年3月24日 (火)

貝溜まりの白い靴

貝溜まりがありました。
水が溜まっているのですくって水をきって
袋の中へ。

Tamari

そのまま持って帰ったまま数日経って
分けていると変わった形の貝、大きな貝のカケラと
思っていたら実は女性の靴でした!
靴といってもとても小さな人形の靴。
約1cm弱の白い靴。
いまごろどこかで探しているかも
しれませんね。^ ^
S

2009年3月23日 (月)

サラサバイ

Shigeさんが『福井の打上げ貝』ブログを始められました。
私は貝も時々拾うのですが、なにぶん無精な性分のせいで
拾いっぱなしで整理したり、ましてや同定などは苦手です。
福井の貝について紹介していただくことは大変有難いことです。

私も今日はお気に入りの貝をちょっと紹介してみます。
写真はうまく撮れていませんが。
写真はサラサバイです。多分・・・・^ ^
Sarasas
この貝は普通の微小貝と一緒に拾っていたのですが
ある日ルーペで見ていてとてもきれいなので調べると
図鑑にサラサバイと出ていました。
模様はいろいろなバリエーションがあって色がまたきれいなんです。
尚さんのブログ、去年の12月クリスマス頃にもサラサバイが
紹介されています。

このサラサバイ、ホンダワラに引っ付いていることが多いです。
天気の良い日、水晶浜で乾いたホンダワラを
ひっくり返す者がいたら私かもしれません^ ^
Hons

2009年3月22日 (日)

山の上から

昨日ガラス浮きをゲットできた海岸からずーっと山の上から
敦賀湾を臨んだ景色です。

Miorosus_2

真ん中のコブのような山の右あたりがその海岸。
この写真を写した場所は北陸トンネルが出来るまで
汽車が走っていた旧北陸線跡です。
車窓から臨む景色はとても美しかったそうです。
これから夏は日本海に沈む夕日がよく見えますね。
Umis

そして昨日はこんな物。
"博多 まるきた"と書かれたケース、調べると辛子明太子の会社でした。
きっと明太子をここに並べていたんですね。
今はその役目を果たせずに砂の上です。
Cases_2

2009年3月21日 (土)

階段の下

青空の下、
朝は水晶浜、昼食後は杉津方面へのBCでした。
昼からの横浜海岸の階段を下りて浜を歩いていると
降りてきた階段の下に何やらガラスのようなものを
感じ取りました。近寄ってみると
Uki1s  Uki3s_2
ガラス浮き発見!!

Uki4s
冬場は猛烈な風と波が打ち寄せる海岸、
消波ブロックもあるのによく割れずに
そしてこんな階段の下で雨風をしのいでいたとは!!

小さいけれどうれしい春の贈り物をいただきました^ ^
Hamads

2009年3月20日 (金)

ホンダワラをめくると・・・

乾物ホンダワラ・・・
めくるといろいろな貝や生き物が引っ付いています。

気になったのがこのカニ。
普このあたりで見かけるカニはキンセンガニが
多いのですが、これはオウギガニの仲間でしょうか・・
Kani

次はこの浜で定番、イタヤガイ。
イタヤガイはいろいろな色や模様もあって
集めると楽しい貝です。
Kai

そしてバイガイ。
バイは全国的に減ってきていると知りました。
小さいのは淡いドットがおしゃれな貝です。
Bai
これからも水晶浜で拾うことの出来る貝や生き物を
時々紹介していきますね^ ^

2009年3月19日 (木)

乾物ホンダワラ

春先の浜に大量に打ちあがったホンダワラ。
この陽気と陽射しでホンダワラもすっかり
パリパリの乾物状態になっています。
濡れている時は、水分を含んでいるのでけっこうな重さですが
乾いてしまうと軽い軽い!
そしてこの乾物ホンダワラをひっくり返すといろんな貝や小さな
ゴミ、生き物の死骸が見つかります。
Hon1

上のをひっくりかえすとこうなります。
Hon2
ホンダワラがクッションになっているので
小さな貝も割れていないのが多く入っています。

2009年3月18日 (水)

春のコオロギ

今日は昼から海へ出かけました。
気温は20゜Cを超え、5月の陽気だったそうです。
花粉症対策を万全に、いざ海へ!

昨日ほどではないものの今日も黄砂。
Kousas

浜には微小貝がびっしり、そしてこの暖かさと陽射しで
打ちあがったホンダワラもパリパリ状態でした。
少し離れた浜でビーチグラスなどを拾っていると
コオロギガイがカニモリガイやビーチグラスに混じって
あがっていました。
黄砂の下、春のコオロギでした。
Koorogi

2009年3月17日 (火)

コデマリウニ

いつも行く浜には条件がよいと
貝ベルトがずーっと続いていることがあります。

ビーチコーミングを始めるまでは
ウニの殻というものが小さいものから大きいものまで
それにこんなに多くの種類があるとは全然知りませんでした。
なかでもこのコデマリウニ・・・
赤色系と緑色系があってルーペでみると
実に綺麗な模様です。この模様は一体何のため。
そしてよくそんな名前を付けたというくらい
ナイスなネーミングだと思います。
20081115_30s
そのコデマリウニの由来になっている手毬・・・
現在、手毬をついて遊ぶ子供なんて見た事ありません。
(私も民芸品なら見た事ありますが、それで
 遊んでいる姿は見ていません)
コンクリートの上で手毬をつくときっとボロボロに
なるでしょうけど。
コデマリウニのコデマリって何の事?という
質問もそのうち出てきそうだと感じました^ ^

2009年3月16日 (月)

春になれば

ハマゴウはまだ寒々と枝だけの状態ですが
あれよあれよといっているうちに葉っぱが茂ってきます。
2~3ケ月で、爽やかなハマゴウの香りが漂います。
Beach1

きのうの浜には、こんな跡が・・・。
ゴミを燃やした跡です。
花粉症対策のマスクからでもまだうっすらと
ニオイがわかりました。
GW近くになると、このゴミ燃やしが
浜のあちこちで行われ、浜辺には
プラスチックを燃やしたときの頭が痛くなる
あのニオイが漂うのです。
Beach2
きのうのニュースで全国の漂着ゴミの処理について
国もお金を出して全国数十か所で行う旨が
報じられていました。さーっとでしたが
福井県のビーチはその中に含まれていないようでした。
何の基準で場所を決めているのでしょうね?

2009年3月15日 (日)

レンズのキャップ

今日も花粉症に負けずにといいたいところですが
負けています・・・、でも行って来ました。
波はあっても真冬のような漂着物は少なくて
ホンダワラだけがあちこちにどっさりと
打ちあがっておりました。
Hama
白い砂の上で目立っていたのが
レンズのキャップでした。
FUJINONとあります。
裏には70.5mmとも。
レンズとしては大きいほうではないでしょうか。

Fuji
カメラは撮ったりしてもこういうメカには
めっぽう暗くてレンズの種類についても
同様です。
しかしどんな人が使っていた
どんなカメラのどんなレンズの
キャップだったのか気になりました。

2009年3月14日 (土)

名残り

Waves
サーファーの数もだんだん減ってきて
ハリセンボンの姿も見かけなくなってきました。

でも、こんな形で残っているときもあります^ ^
Haris_2
笑顔にも見えますね。

2009年3月13日 (金)

劣化

もうほとんど春。
でも今日は猛烈な風でした。
冬の風とは違う雰囲気の風ですね、
冬に負けないと悪びれているような風です・・

浜には、こんなプラスチックのアクセサリーというか
飾りといっていいのか。
紫外線や塩風や砂にもまれてゴミにもまれて、
もうヘロヘロといった感じの物がよく落ちています。
テロテロと艶のある物りも、ちょっとつや消しがかった
苦難の道を歩んできたようなこんなほうが少し
愛おしくなるときがあります^ ^

Retsus

Retsu2s

2009年3月12日 (木)

LEGO

赤いLEGOを見つけました。
LEGO、子供のおもちゃとあなどってはいけないようです。
世界中にこれにドップリとはまっている人達が大勢いることを
知りました。
教会を作ったり、ロダンの考える人を作ったりとかなりの
手間ヒマがかかっているに違いありません。
Rego

でもこのLEGO、ほんとうのLEGOかどうかは
わかりませんでした。
けっこう偽物も多いようですから。

2009年3月11日 (水)

3月の晴れ間

Tsubakis
椿の花がよく咲いている日。

浜にはこんなカエル浮きが。
Uki
そろそろ漂着も減って、春とはいえ
ちょっと寂しい気持ちにもなるこの頃であります。

2009年3月10日 (火)

ナポレオン

子供の頃、ナポレオンと聞くと
大金持ちの飲む高いお酒というイメージがありました。
今でもこんなお酒は飲むことはありませんが。
でもネットで調べたらそんなに高いものではありませんでした。
昔は円も固定の時代、1ドル360円のときのことのようです。
このビンは、2ケ月くらい前からありました。そのときは
エボシガイがたくさんついていましたが今はすっきり。

Bins

さて調べるとナポレオンというのは銘柄の名前ではないのですね。
コニャックなどのお酒の熟成度合いのことらしいです。
漂着ビンのお陰でまてひとつムダ知識が増えました。^ ^
ちなみに栓を外してにおいを嗅ぐと、またまだ
いい香りが残っていましたよ。

2009年3月 9日 (月)

カニモリガイで

カニモリガイ・・・
この尖り具合とバリエーションの多い縞模様が
けっこう気に入って見かけるとよく拾う貝です。

新しいものの先端はかなり尖っていて指に
押し付けるとかなり痛いものもあります。
そんなカニモリガイがたまってきたのでこんなものを
作ってみました。
Toge1s

Toge2s

作るといっても粘土にカニモリガイを
つけて固めただけなんですが、これ手のひらの上に置いて
ころころしたり軽く握ったりすると手のひらのツボを
刺激するのか案外気持ちがいいんですわ。^ ^

2009年3月 8日 (日)

ベトナムの電球

今日も花粉がひどいようなので
マスクに薬を飲んで浜へ行きました。
今年デビューしたのですが、花粉症が
こんなに辛いとは・・・・

さて今日はこんなもの。
電球、よく見るとMADE IN VIETNAM
Den01s

Den02s

DIEN QUANG・・・ベトナムの電気部品メーカーのようです。
英語・スペイン語のサイトもあるので輸出も行っているようで。
ソケットのところにテープが巻いてあったので
いい加減な使い方をしていたものでしょうか。
220V・・・日本向けではないことはたしかなようです。

2009年3月 7日 (土)

キラキラヒカル

今日は天気がよいということで出かけた海。
でも北西の風が強く波は高くて肌寒いBCとなりました。

Umis

浜へ降りると浜が陽の光でキラキラ光っています。
よく見るとキラキラ光っていたものは、クラゲの破片。
おびただしい数が打ちあがっていたのでした。
Kurages  Kurage2s

去年、おととしとイヤになるくらい見かけた
エチゼンクラゲではなく、どうやらミズクラゲのようです。
Kurage3s
大きく砕ける波や岩場で裁断されたミズクラゲが
漂着したのでしょうか。それにしても今シーズン
エチゼンクラゲ見かけなかったなあ~!

2009年3月 6日 (金)

CAMEL

Rakuda

どうにかうっすらとなんとか
CAMELと読めたライター。
でも上のほうには華という文字やら、
ちょっと怪しげなラクダが。
どんな印刷だったのか気になる一品でした。

2009年3月 5日 (木)

魚肉ソーセージ

といっても、そのままではありません。

微小貝なんかを探しているとよくみかけるのがこれ。
魚肉ソーセージの端っこです。
1s_2

よほどみなさん好きなのかあちこちで見かけます。
この端っこ、赤いフィルムのところが少し広がるのと
締め付けた金属部がいい具合なのか、うまく波にのって
くるのでしょうか。
2s
夏の海水浴のときのおやつに持ってくるものが
砂に埋もれて波であちこちへ回っているのか・・・。
よく調べると人の歯型がついてものも見つかるかもしれませんね。


魚肉ソーセージはそのまま食べるのが一番美味しいと思う私です^ ^
3s

2009年3月 4日 (水)

ヘソとビー玉

ビーチグラスや陶片がバンバン拾えるところがあります。
ビーチグラスは角が取れてきれいに丸くなったり
涙型や丸長くなったものなどいろいろです。

細かい砂粒の浜よりもどちらかというと礫浜というか
砂利があったほうがきれいなビーチグラスができるようです。
今回は、ガラス浮きのヘソと、ビー玉の摺れたのを
見つけました。
ビー玉は、私達のところでは「カッチン」といっていました。
空き地や路地では、いたるところで子供達がこの「カッチン」を
やっていたのですが、今はもう見ることはありませんね・・。
いろんな種類があって、中に模様の入ったのは
何も入っていないのよりちょっとランクupだったような・・
ずーっと昔のことで忘れました(笑)

Hesos

S

2009年3月 3日 (火)

ひな祭り

3/3ということで、旬のネタです。
ズバリ、お雛様!? 黒いフタに。

S_2
でも、海苔とお雛様の関係が気になりますね。
直径10cmくらいのフタなので、透明な入れ物には
味付け海苔でも入っていたのか・・・

ps:ハラダ海苔、検索ではどうやら山口県にあるようです

2009年3月 2日 (月)

滑車

滑車の一部・・・だと思うのですが。

S
木製でかなり角が取れて丸くなっています。
滑車を使うというと井戸や漁船か漁具なんかに
使っていたものでしょうか・・・
一体何を吊り下げたり下ろすのに使っていたのか
気になりました。

Beach000s


2009年3月 1日 (日)

獲物

今日は午前中、天気はよかったものの
少し肌寒い日でした。
波がおだやかな波打ち際を歩いていたら
足元に妙な感触。よく見ると茶色いものが・・・
少し掘ってみたらイカ! タルイカゲット!!と喜んだものの
よく見たら胴は大きな穴を空けられて中はかなり
食べられておりました* _ *
あと半日くらい早かったら・・・。

Ikas

しばらくすると海鳥が2羽寄ってきました。
1羽はカモメ、もう一羽のグレーなのが何かは分かりません。
人がいるせいか牽制しながら周囲をウロウロ。
かなり近寄ってもなかなか逃げません。
Ikatoris_3
その後、このイカどうなったのか・・・
すこし気になります。

 

ピンクカエルのサボテン鉢

先日拾ったピンクのカエル浮き。
いろんな方がカエル浮きを利用して
面白いものを作られていますが、それに習って
私はカエル浮きに小さなサボテンを植えてみました。

Sabotens

このカエル浮きの底には穴を開けていないので
根腐れ防止剤を入れてあります。
サボテンとか多肉植物というのは手間いらずで
いらちの私にはぴったりと思いきや案外枯らして
しまうことも多いのです。

この浮きの形状、底が球面なので台のようなものに
乗せる必要がありますが反面、陽のたる角度を
調整できてよいというメリットもあります。
奥の白いのは小さな軽石、そしてゾウガメのフィギュア。